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日記



三月八日
燗炉
「もう春ですね、ということでこの曲を皆に薦めるぜ」
「また古い曲を選んだなぁ」
宗村
「確かにいい曲ですが、思い出補正みたいなもの
 かかってません?」
葵
燗炉
「ほとんど懐かしいと感じるものはそういうものがあるよな。
 心理学的なものなのかね?」
「ただ単に良いものだったから覚えてる、どうでもいいものは
 覚えてないって感じだと思うがな」
宗村





二月二十八日
燗炉
「あぶないあぶない、もう少しで更新一回で
 三月突入しそうだったぜ」
「思いっきり二月が二十八日までなの忘れてましたよね?」
葵
燗炉
「はっはっは、なんのことやら」
「で、何も話題がなさそうですが」
葵
燗炉
「陰陽寮担当の二人のラフの顔見せくらいしたかったんだが、
 なかなかこれといったキャラデザが決まらない」
「版権のヘタ絵のラフでも上げればいいのに。
 (というか、先に今の顔グラをカラーにしないと見にくいです)」
葵
燗炉
「色々言いたそうですが進展があまり無かったということで。
 また次回まで(´・ω・`)ノシ」
「無理やりな切り方ですね。
 それでは、また」
葵


















宗村
 「ちょっとまてええぇぇぇ!!」
「………………」
燗炉
「………………」
葵
「………………だれ?」
燗炉 葵
宗村
「嬢ちゃんはともかく、手前ぇは忘れんな!!
 鍛冶屋担当だ、鍛冶屋!!!」
「………あ、確かに結構前にラフ描いたけど、
 しっくりこなくてお蔵入りにしてた」
燗炉
葵
「確かにぱっとしませんね」

 「嬢ちゃんも大概―――――――」
宗村
葵
「死にたいらしいですね(ブスッ)」

「目があああああぁぁぁぁぁ、
 わかった、とりあえず落ち着こう!!!」
宗村








「―――――で、とりあえず俺としては、
 このまま放っとかれるのもアレなので出てきたんだよ」
宗村
燗炉
「………人にはな、描いたけど見せたくないという絵は
 確かに存在するんだ」
「キャラデザがしっくりこなかったら、少しずつ変えていけ。
 漫画家だって初期と終盤の同キャラがたまに違うだろう」
宗村
燗炉
「うーむ、まあいいか。(めんどうだし)」
「さあ、さっさと恥ずかしくない形に作業を進めてください」
葵
燗炉
「やっと手に入った貴重な休みがー」





二月二十一日
燗炉
「そういやさ、マガジンで“FAIRY TALE”っていう漫画あるじゃん」
「確か、魔法世界で様々な仕事を請け負う物語でしたか?」
葵
燗炉
「大体そんな感じ」
「で、それが何か?」
葵
燗炉
「最近物語の中で舞台が異世界に変わって心配してたけど、
 最新話を見る限り、まあ大丈夫かなー、みたいな?」
「異世界に変わって心配?
 言っている意味がよく解りませんが」
葵
燗炉
「ああ、異世界がどーのということじゃなくて、
 話の切り変わりの唐突さがコレに似てたから」




「………………」
葵
燗炉
「ネギま!もあまり違和感はなかったし、
 唐突さよりかは世界観が大事か、やっぱり」
「………引っ張り出すネタが古いです、二十五点」
葵





一月二十一日
燗炉
「………………」
「………………」
葵
燗炉
「………………………えーと」
「………………………」
葵




燗炉
「………時間が欲しいです、安西先生」
「言いたいことはそれだけですか(ゴキン)」
葵
燗炉
「ぎゃああああああ、肘、肘の関節が!!!
 ま、待て、ストップ、弁解をさせてくれ!!!」
「とりあえず言ってみてください」
葵
燗炉
「十二月はな古い言い方で師走と(ガコン)
 おいいいぃぃぃぃ、まだ途中ぅぅ!!!」
「どうせその名の通り忙しく走ってたとでも言うつもりでしょう。
 師という立場でもないくせに。しかももう一月後半」
葵
燗炉
「忙しかったのは本当だよ!?」
「何も進んでなくても一ヶ月に二回くらいは更新してください。
 サイトとしてどうなんですかこれは」
葵
燗炉
「自分の学業と意思と根性の弱さが憎い!!」







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